2024年10月15日
パトリック・ブラン氏監修の新山口駅垂直の庭も9月末で1年が廻ろうとしています。
「廻る」というのは山口に自生する140種類の山野草が新しい環境で1年を過ごしたということ、そしてもうすぐパトリック・ブラン氏が世界中移動の中、様子を見に山口に来られるのです。
山口市内のベテラン、若手の園芸家がブランと共に調査採取、培養、メンテナンス管理したほとんどの植物が小郡の地で育っています。
(一社)日本インドアグリーン協会の2017年カレンダーにも取り上げられることになりました!